【住宅支援】オーナー様向けページ

今後、住宅確保用配慮者の割合が上がっていく

ことは恐らく間違いありません!!

将来を見越して

住宅確保用配慮者の受け入れ

を検討してみませんか?

住宅確保要配慮者の受け入れは難しい…?

名古屋市には「名古屋市住宅確保要配慮者住宅支援協議会」というものがございます。

お持ちのマンション・アパートを配慮者受け入れ賃貸住宅に登録すると

🌟住宅の改修への補助を受けられます🌟

 

登録された場合、独自の掲載サイト⬇️

セーフティーネット住宅 情報提供システム

に募集状況が掲載されます!

 

登録は自分で行う必要がありますが

募集サイトからの問い合わせは

管理委託業者や専任窓口(仲介業者)に委ねることができます!

 

登録方法や登録要件などの詳細は、名古屋市住宅都市局住宅企画課(052-972-2772)へお問合せください。

契約を断られる高齢者

「住宅確保要配慮者」とは

住宅確保要配慮者とは、年齢や収入のため賃貸借契約を断られてしまう可能性の高い状況におかれた方、主に以下のようなステータスの方を指します。

 

・生活保護受給者

・高齢者

・ひとり親世帯

・身体もしくは精神的な障害をもつ方

・外国人(外国籍)

・その他、施設に入所中の方…など

 

特に、65歳以上の高齢者は年々増加の一途をたどり、2023年10月時点で人口の29%を超える結果となりました(総務省発表)。

受け入れについての不安・・・

受け入れにあたって、ご不明・ご不安な点は多々あるかと思います。

弊社では仲介業者・管理会社として、契約者に対し借家人賠償保険加入の必須化と保険会社契約の推奨取り組んでおります。

 

🌟保険について🌟

弊社で紹介している少額短期保険の一部のプランでは保証会社の更新料引き落としと同時に火災保険更新料の引き落としが可能です。

 

契約者の無保険状態は建物に被害を受けたオーナー様に大きな損害が生じます。

悪意のある保険解約だけでなく、うっかりによる意図しない保険解約を未然に防ぐことが大切です。

 

🌟保証会社について🌟

毎月の家賃集金を保証会社へ委託することによって、

・集金状況の確認

・滞納者への督促

・法的な手続き全般

これらの大家業務の負担を大幅に軽減することができます。

金銭的な負担や時間的な負担はもとより、精神的な負担が相当改善されることは間違いありません。

弊社にお任せください!!

弊社では、住宅確保要配慮者のお部屋探しにも力を入れております!

受け入れをしてくださるオーナー様との連携も手厚く行いながら、

入居者様とオーナー様を繋ぐ架け橋となります

 

是非一度弊社にご相談ください!

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